岡田、現る。

岡田、現る。

オカダのお知らせ、現る。

11月です。ええ、レポットが終わりません。
今回の"終わらない"はガチです。
ガチで 1本も終わっていないのです。
だからこうしてチキチキ ブログを書くのです。

 

Twitterが 自分のため のものだとしたら
ブログは 他人のため のような感じだと
思うのですが

私の場合は どちらも自分用です。
オカダさんなので……(は?)

 

一旦自分の考えをお纏めするために
チキチキ文字を打ちます。(だいたい纏まらない)

 

良いですね、今はフリック入力だもんなァ


小・中の頃アメブロ書いてたときは
ガラケーでしたからね。


ヒィッ 時が経つの早いよォ……

 

あれから5年以上経っていると思うと
ゾッとしますね。こあいこあいだよ。

 

"ゾッとする"の "ゾ"って絶対カタカナだよね。

 

まあそれは置いておきます。

 

ここでお知らせ挟みますハサミハサミチョキチョキ

 

 

11月30日(土) に releaseされる

usual name の 「Oh crap 」 に
参加させて頂いております。

usual name の 中村さんには

大変お世話になっています。本当に。


↓ダイジェスト動画 の 3番目です↓


usual name の HP

usual name

と、 Bandcamp

Music | usual name

で 配信するそうです。


親切仕様ですよね、とても。

 

 

あともう1つ、"岡田"の個人的な
お知らせがあるようで無いんですが(語彙力)

 

"もう1つお知らせがあるかもしれない、
という「お知らせ」" です。

 

たぶん年内です。

 

たぶん。

 

the EN...


……To be continued

「プロ」、ってなんだろうな(困惑)の件。

ほんっっっとに日本語が不自由なオカダです。
レポート終わらないです。いや終わるけど。
レポート……ヤダ……なのでチキチキ
ブログを書いております。

 

良いタイトルがこれしか思いつかなかった……

ウウ……

だいぶ前から 「プロ」ってなんだろうな…?
ということを度々考えていて、
今も考えnowなんですけど。
(ニホンゴムズカシイ)

 

自分で
" 私は 「プロ」の ○○です/○○の「プロ」です!"

って言うのは アレです。色んな意味で楽なんだと。

 

楽だし、オカダは そういう"自称プロ"は
全然OKだと思うし

寧ろその辺のクリエイターは軽率に"プロ"を
名乗るべきだろうな〜〜みたいな。


プロじゃなくても、
なんていうの?

 

(なんていうの)

 

アレ、アレです "肩書き"を
ドンッてしておくのは
虚偽じゃなければ自由だろうし。

(絵の仕事したい人はプロフに「イラストレーター」って書いた方がいい!みたいなツイートを前見たことがあります)

 

ただ、アレだよね (本日n回目の「アレ」)
「プロでーーーす!」って言うからには
プロ"らしさ" が必要(?????)に
なってくるみたいじゃないですか(?)

 

そこまで必要じゃなさそうだけど(小声)

 

プロだから 実写アイコン、
プロだから 独自ドメイン
プロだから フォロバしない
プロだから …… みたいな
暗黙のアレを感じます。
特にTwitterTwitterのbio。


(オカダは基本Twitterにしか居ない)

 

プロらしさ、を 演出するのは
ある種の 「ブランディング」として大切だし

オカダ自身、実際に
「あ〜〜〜流石!この人 こういう雰囲気プロだわ〜〜」って 感じることはあるけど
重要なのって " 印象 " よりも " 事実 "だよね。
あと……"自覚"(?)

 

先日
「誰にも言えない悩み、マジで誰にも言えないのでヤヴァイ」と呟いたのですが

 

その中の1つが この 「プロ」と「プロらしさ」に
ついてなんですよね。
まあ他にも色々あったのですが
半分解決、半分ナヤミナヤミって感じです。

悩んではいるのですが 「良い報告」に 関する
悩みなので いいや……

 

で、

 

これ以上は……

 

なんだろう……

 

(なんだろう)

 

コンプラ……

 

まぁ、まとめると
オカダは 「シン・オカダ」と
「岡田 美珠」としての
カツドーやオシーゴト を わかり易くするために
両名義のTwitterを@UoAxU に統一したのですが
"そうした"からには、っていうのと
割と最近は色んなことに携わらせて

頂いているので、やっぱりツイートとか

日刊 おかだのきもち のほうも
もっと気をつけるべきかな〜……


ウーン、

 

やっぱ、「もしもし私オカダさん」シリーズと



「オカダさんのプラグイン衝動買いコーナー」は


控えるべきかな〜〜〜〜〜〜


という 話です。(ちがう)

the E……

To be continued ...

 

 

コンピ参加、レビューの件。「ミッドナイト・ファインディング・ユー vol.2 」

どうも、例のシン・オカダです。(何の)

渚乃奏🎧Kanade,Nagisano/virtual musician (@nagisano_kanade) | Twitter さんの

ポエムコアコンピ

ミッドナイト・ファインディング・ユー vol.2 | SANOAKANA_Records」 に 参加させて頂きました。

曲名は 「ハクビシン」です。是非。

 

と、言うことで ちょいとレビュー……

 

ヤブ蚊
- xi'an
https://sanokanarecords.bandcamp.com/track/--25

どういう訳か、とてもタイムリーな
内容に先ず驚きました。(偶然なのだろうか…?)
この長さ、同じテーマの13曲とかあったら
たぶん買います。
その先の想像を掻き立てられるポエム。

 

ES 2019 mix
- k.TAMAYAN
https://sanokanarecords.bandcamp.com/track/es-2019-mix

海外のドラマのプロローグみを
感じました。(語彙力すみません)若干の下心…
いや、スケベがきちんと出てくるポエム。
関係ないんですけどなんでこんなに
イケボなんですか?

 

ライクザ・スメル・バージン・スメル
- いい娘ちゃん
https://sanokanarecords.bandcamp.com/track/--26

アコースティックなポエムナンバー。
個人的には 1番泣きそうになった。(感動の意)
真っ直ぐな思い、ってこういうことだと
思いました。たとえスケベだとしても。
「ライクザ・スメル・バージン・スメル」、の
語感も好きです。連呼したい。

 

ハクビシン
- シン・オカダ
https://sanokanarecords.bandcamp.com/track/--27

やたら神秘的(当社比)に仕上がった。
"寝る前の住宅街" と"孤独"をテーマにした作品
ある訳のない「餌」ある訳のない「家」を探す
"孤独"たち。

 

集いだす魂
- 渚乃奏 feat. ディンガー
https://sanokanarecords.bandcamp.com/track/--28

きっと 「集いだす魂」は
集いだす"魂(-Soul-)"なんだと思いました。
とてもエネルギッシュなサウンド
何度でも聴いていたいです。


たとえこのまま 2019
- k.TAMAYAN feat. あしはな茶宇
https://sanokanarecords.bandcamp.com/track/2019

シューゲイザーの話から始まる
ほんの少し、ほんの少しの"辛さ"を感じる
冒頭の"詞"が突き刺さりました。
映像化して欲しい、というか
脳内で映像化して聴いています。

 

*敬称略

 

- 終わりに -

マジで「ヤブ蚊」でスタートするのが神がかってる

曲順だと思いました。マジで。

 

初めて 「ポエムコア」のコンピに参加したのですが

素敵なジャンルだな、と思いました。

個人のアルバムでも

ポエムコア作っていきたいです。

 

 

シン・オカダ

 

 

オカダ、ハタチまで3ヶ月の件。

あと3ヶ月です。

「10代」があと3ヶ月。やべぇ。(語彙力)

 

ずっと、自分の中での"理想"で物事を測ったり

焦燥感に駆られたりしていたのですが

最近は "現実"に追いつこうと必死です。

 

オカダがこんなことを言うと

(オカダのくせに……?)

(平成生まれやんけ自分www) となるかもしれないけども。

少なくとも ここ 10~15年位 で

いろーーーんな 技術 が 生まれるなり

発達したりしてるじゃないですか……

しかも その "速さ" まで 加速している。

 

2~3年くらい前までは 機材持っている人が

やっと Vtuberになれた、みたいな感じ

だったのに とうとう スマホだけで

全身トラッキングまで出来るようになった。

(ミチコンplus)

 

ヤバない……?

なるだろうな、とは思っていたけど、

早ない……?

 

オカダは 所謂 "才能"と呼ばれるものは

多分持っていないし マトモな"努力''をした

痕跡もない、自分の好きな分野の

"技術"も持ち合わせていない、

ついでに言うと 言語能力と教養レベルが

割と 低い……

 

アッ、書いてて辛くなってきたアッアッ

 

アッ……

 

 

努力をしてこなかったツケが

既に回って来ているのが すっげー怖いです。

すっげー。ほんと。すっげー怖い。

 

ツケっていうのはアレです。

 

" あともうちょっと 中学の時 英語の授業

マトモに受けていたら もうちょっと

VRchatとかで 交流できるのに!!!!"

みたいな。

 

この先 "今までのようにタラタラ過ごす"のを

続けたら  (まあ それはそれでアリかもしれないけど)

5年後10年後、もっと 取り残されている

可能性が高いナー。と。

 

時代の最先端★……までは行かなくとも

割と先取り★ したい性格なので 

やるべきこと は 当然やらなきゃだし(レポート)

"先人" から吸収できることは なるべく吸収しよう

と 思いまちた。

 

 

 

 

#言霊少女 SRイベに、 『使徒』として 参加した件。

どうも、与謝野詩歌 No.0100 こと

 

シン・オカダです。

もうね、初っ端から書きますよ、ええ。


『言霊少女プロジェクト オーディション』

「言霊少女プロジェクト」公式


参加しております。ええ。

 

「参加者数がヤヴァイ」と
SRのV界隈をざわつかせている例のアレです。
(※一応配信のカテゴリはミュージック)

 

 

スタートダッシュイベント終了、
そして 9/4(水)〜 の 予選前に
チキチキ書いとこうと思っていたので書きます。

 

参加人数がヤヴァイ

言霊少女 で 調べれば 公式なり
観測してる方のツイートやnoteやブログ
出てくるので このオーディションについては
各自ググって下さい。

 

一応"書類審査"はあったそうですけど、ね。
参加者数が600↑っぽいですコレ。
ちなみに動画配信あり、ラジオ配信あり、
live2dもあり、言っちゃえばマジでなんでも
ありなSRイベです。
ここまで ヤヴァイのは初めて見た……

 

一応 "オーディション参加者"の身ですしお寿司
根も葉もないことは人として言うべきではないので

コマカァイところは伏せます。

 

与謝野詩歌 0100 として

オカダの エントリーナンバーがですね
偶然 100番だったんですよね。
これがオカダの運命をそこそこ変えていきます。

 

最初は 「シン・オカダ」の要素、
つまり 某ナビ未確認フェスティバル2019
"一応" 女性ラッパー(笑)として
ネットステージ上がったのもあったんで

「ラップできるもん!(※当社比)」

というノリで 『与謝野詩歌0100』を
やりました。

 

(ラップじゃなくね?とか言うと泣きます泣かせないで下さい)

 

全く歯が立たない

もうね、ダメでした(正直)

知っている人は知っていると思いますが
別にガチガチのフィメールラッパーとかでは
ない上に 声質も良い訳では無い、
そして 滑舌が悪い(致命的) ので
全くですよ、全く歯が立たないのです。

加えて 参加者数が多い多い

ルームに入ってもらうのさえ一苦労。

 

(まあオカダの場合配信回数も少なくタイテも
組んでいない、というのもありますが)

 

そこでね、思いついたんですよ。

 

「あっ、もう無理っぽいし この際好きなこと
しちまおう!(こなみ)」

 

使徒、襲来』

元々ね、ライトなエヴァオタ
(シン・オカダの シン も シン・エヴァンゲリオン劇場版:|| を 文字っている)

なので もう 好き勝手 なんでもかんでも
エヴァネタ」に こじつけて喋ろう、
序に使徒」としてやっちゃお★ となった
訳です。

 

これが今のところ上手く行きました。

そう、ウケた。


ただの与謝野詩歌0100 の時よりも
ウケが良かった。

 

何か話したり なんかブレたりする度に
「どうも、使徒です」で締めることによって

自分としても 話しやすかったし

何より SR配信が楽しく感じられました
(リスナー(リリン)の皆さんのお陰でもあります、ありがとうございます。)

 

元々ね オカダの別名義で
SRのタレモ枠の 公式持っていた
(現在は閉じてもらっています*削除はしていない)
のですが その時は 朝から2時間喋り倒して
星0コメント0みたいになったりしていて
結果、(楽しくねえな)ってなって
とある機会をきっかけにルームを非公開にして
貰って そのまま放置していたんですよ。

 

使徒 キャラ の 問題点

キリ番(No.0100)+ ○○エル で
『キリエル』と名乗っていまして
アイコンとか Live2D も 主に サキエル
ベースに 作ったんですね。

そもそも、「二次創作」ってグレーなんですよ。
(この辺も気になる方はググって)

で、SDイベの後半に
言霊の公式から
「ルーム画像加工してもいいよ!ただし審査おりたら変えてOKってことでね!」というお達しがあったので

""ダメ元""で いつも使っている
手描きの 明らかにサキエル寄りの 画像を
送ったんですね。

普通ダメって言われる……(?)
と思ったら 「OK」が出ました。

 

ええ……(困惑)

 

発端は自分

(だけどトラブルだけは避けたい)

 

使徒キャラでやろう!と思ったのは
個人的思い付きです。
そして ルーム画像を許可したのは
言霊少女(の、オーディションイベのアカウント管理をしているオーガナイザー)公式です。

SRの規約にもある、というか
常識的に考えて
"権利的に不味いのはやめような" と
思いました。
当事者ですがめっちゃ思いました。

と、言うのも ほんとに
株式会社カラーと 言霊側で なにかあったら
不味いな、と。


やっておいて アレですけど。


じゃあやるなってのは分かっています。

なので 株式会社カラーに問い合わせを
送りましたよ……


要するに自首です。
たぶん、たぶん 、いや確実に
やめろ」って言われるので
きちんと「やめろ」と言われたら


マリモになります。

 

シン・オカダ

 

 

#B面 というプロジェクトについて知って欲しいので読んで欲しい

どうも、シン・オカダ です。
今日はですね ちゃんと、
ちゃんとニホンゴ書きます。(訳:読んでください)

先日、「B面」というプロジェクトについて
担当の方 と お話させて頂いた機会が
ありまして……

 

その 「B面」に ついての紹介、そして……
なんだろう、呼びかけ……(?) の ブログとなります。 (読んでください)

 

「B面」プロジェクト

f:id:okada5714:20190831002430j:image

カルチャーイベント「B面フェス」を開催したい!! 100人の好きと100人のクリエイターがカルチャーを共創する「B面」! - クラウドファンディングのMotionGallery

" 「B面」は“100人の好きと100人のクリエイターがカルチャーを共創する”プロジェクトです。
ジャンルレスなエンタメとカルチャーを生み出すための場所とコミュニティを模索しています。"

 

たぶん オカダの言葉より↑のリンクから
プロジェクトについての部分を読む方が
分かると思います。はい。

 

一応 このプロジェクトが掲げていることを
簡潔にまとめると、

・ クリエイターが "B面"を表現する
・ クリエイティブを発揮出来る 場所 創り
・ その場所をきっかけにしたコミュニティ 創り

と、いったところでしょうか…

 

(上手く伝わらなかったらアレです、↑の
B面のリンクを是非)

 

ほんともう オカダは ニホンゴ・ガ・ヘタ なので
重要な部分と "呼びかけ" を つらつら
置いておきます。はい。


『ジャンルレス、いろんな場所、いろんな人』

 

「B面」では 今年の9月〜 から
浅草を中心に 定期的に イベントを開催する
らしいです。


重要なのが

 

・ クリエイターは 場所を無料で借りられる
・ 観客からの投げ銭が還元される
・ " なんでもあり"

 

表現者にとって 場所の確保って凄い大変なことだと思うんですよね。
その問題をB面は なんとかしてくれる……

っぽいです。
(定期イベント「SHOWCASE」は
浅草 WIRED CHAYA で 開催 とのこと )

 

そして 投げ銭制度。
最近はライブハウスとかでも 投げ銭
流行ってきてますよね。
それが きちんと還元される。
いまのところ"すべて還元されます。"
あります。 (すげぇ)

 

最後に " なんでもあり "
演劇も歌も展示も映画上映も etc.
なんでもあり。
これは かなり注目ポイント

なんじゃないかな、と。

 

B面に限らず、

「クリエイターに優しい(e.g.場所が借りやすい、出演しやすい等)」イベントは

いくつかあると思うのですが
映像系も出来る、というのは かなり っょぃ 。

 

と、まあ 要約すると


「クリエイターに優しく、尚且つ 楽しそうな
カルチャープロジェクト 『B面』っていうのが
あるよ!」 ということです。


で、 ここからが
オカダ の 個人的な 呼びかけ……?というか
「B面」サイド と 「クリエイター」サイド
両方への 提案というか、
それこそオカダの " B面 "的な
イデアといったら良いのでしょうかね。

 

バーチャルの人たち、
B面 出てくれ。

 

バーチャルの人たち、と言いましたが
まさか 「出ろよ!出ろよ!」ということではなく

あくまで、

"バーチャルで活動しているけど
自分の活動を バーチャルに馴染みのない人にも
拡げてやるぞ〜〜〜っ!"という人です。

 

B面では 「場所」が借りられます。
「場所」には 「映像」を 映すなりできます。
「映像」といっても 「ミュージックビデオ」や 「プロジェクションマッピング」、色々
あります。そう、色々。

あまり 詳しくないので フワッとした
言い方しかできないのですが

" 場所(=空間) に バーチャルを投影したら
面白いんでない?" ということが
言いたいのです。

 

↓ こういう風に プロジェクションマッピング
みたいなのしたら絶対かっこいい

【部屋の中でVJしてみた】さよならはだれのせい / くらげP - ニコニコ動画

 

最後に。


オカダは一応 B面の内部の人とか
運営ではないので オカダがどうこうとかは
たぶん出来ない?のですが

このブログ内に必死に
B面のリンクを貼りました。

モーションギャラリーの ところから
たぶん B面サイドに 何かしらの
コンタクトは取れるはずです。(たぶん)

 

オカダを仲介媒体として使っても
全然ヨヨイノヨイ、良いです。

 

と、言うことで締めに
オカダの好きなB面曲 貼ります。

デザイア

デザイア

 

シン・オカダの音源はGarageBandオンリー?出身高校は?高見盛に似てるって本当?

2日前に書いたばかりだというのに
ま〜たチキチキと文字を打っています。


そうです、レポットが嫌なのです。
レポットが嫌な時は考え事をして

チキチキと文字を打っています。
(あと3本残り3日)

 

何になろうともせずに
ダラダラと何かを続けていた、ということに
気付くのにかかった時間 :約 52560 時間

 

何になろうともせずに、ではなく
何にもなれずに、と言った方がアレです。アレ

 

承認欲求の鎌足、間違えました
塊みたいな人間なので
人に知られる術は (法に触れるもの以外)全て
試しました(たぶん)

 

幾つか上手くいったのもあります。

 

ただ、
だいたい二年目くらいから
すっっごいかっっとう(凄い葛藤)が始まります。

「結局、私じゃないじゃないか。」という

 

"それ"。

 

自分からの副産物しか評価されない
(という思い込み、若しくは被害妄想)

 

じゃあ自分自身を評価されるって具体的に
何なのかと聞かれたら 答えられないので
聞かないで下さい。ヤメテ、キカナイデ……


約6年で3~4曲しか作れなかった
(曲なのかは知らない) 人間が

 

やり方を変えたら1年で12~13曲
(曲なのかは知らない(2回目))

 

早く結果を出したがるから
焦るのでしょうか
結果など無いと分かっているから
焦るのでしょうか

 

"まだ" 5~6年なのか

"もう" 5~6年なのか 

どっちでもいいや……

 

ここ1年 色々と
トントン拍子(*当社比)ヒノノニトンなので
フツーの人なら喜ぶはずなんでしょうけど
とてつもなく 苦しくなり始めました。

 

かといって辞める訳にはいかない、
だって楽しいから。
楽しいのに辛いとかいう超絶ワガママBODY


無知は罪ですが 、
気付かないのは重罪です。 間違いなく。

 

苦しくて辞めたくて
悩んでいる人が居るとすれば
辞めたいのに 辞めるべきなのに
"辞められなくなってしまった人"も居ます。
きっと。

 

衝動に浸るのはとても心地が良いのですが
揚がった途端に 半端なく湯冷めします。

 

寒いヨー。